「少林禅茶」(しょうりんぜんちゃ)


【茶禅一味】禅宗の祖庭・少林寺が監修した、心身滋養の野生プーアル生茶。


【だるま茶】1500年前にだるま大師が中国少林寺で禅宗を興し、禅宗の開山と尊崇されている。だるま大師にちなんで「少林禅茶」は「だるま茶」とも言う。


【住職印鑑】現30代目の少林寺住職・釈永信氏の印鑑が包装紙に印刷されている。 



2005年製「少林禅茶」は少林寺がプーアル茶を原料に初リリースした、百年の茶葉エキスを贅沢に嗜める*秘蔵版です。





※年代: 2005年秋
   
※直径: 約19cm
        
※重さ: 約400g
  
※別名:だるま茶
 
1個分400g100g量り売り50g量り売り
販売価格
178,500円(内税)
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